【機種紹介】神姫乱舞A+ が今までのオンラインスロットにはない演出で楽しすぎる

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元気にオンスロってますか!?
どうも! スロッターズ管理人のうっちーです。

オンラインスロットにて、またまた新台がリリースされました!
DiCE(ディーチェ)で先行導入された、神姫乱舞A+です! 

名前からわかる通り、神姫乱舞 STの後継機ですね~。新台リリース時は、どのサイトも新台イベントに力を入れてくるので、ここで機種の特徴等を予習しちゃいましょう! 

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ゲームフローについて

①ゲームを起動した時は、通常モードから始まります。

②天国モードに移行し、演出でバトルに勝利すると、まずボーナス待機に入ります。

③ボーナス待機中にどちらのボーナスに移行するかの抽選をしていて、ほとんどが神姫ボーナスですが、中段チェリーを引けたら起こるロングフリーズもあり。(ボーナス待機中以外に中段チェリーを引いても同様)

神姫ボーナスに移行の場合は、12ゲーム目に乱舞TIMEへ突入するか!? の抽選があり、ここで当選すれば、ARTがスタートします。ロングフリーズの場合は、ART初期ゲーム数が決まった後に、最大だと500ゲームでARTが開始します。

④ARTが終了後、通常モードか天国モードのどちらかに移行します。

流れとしてはこんな感じですね。

 

神姫乱舞A+の肝となるポイントは?

この流れを把握した上で、もうちょい中身を詳しくすると、

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通常遊戯は、ハズレorスイカで天国モードに移行するチャンスです。天国モードに移行していれば、最大でも100ゲームで当たりの演出が起きます。演出が本当に多彩で、演出の組み合わせでアツい場面を見極める感じでした。深海伝説2みたいに、アツい演出の複合型が起これば、かなり期待出来る感じがしましたね。

乱舞TIMEは初期ゲーム30で、消化中に引いたスイカで上乗せの抽選をしています。

ここでも演出が様々です。

普通の演出でも上乗せはありますが、リール消灯や火花の法則が崩れたら上乗せだったり、タイトルロゴドーン!や、キャラカットイン白7成立!で、大量上乗せの可能性もあり、ドキドキ出来る瞬間です。

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ARTのゲーム進行はマキシマムソルのフリースピンと感じが似てますかね。大きい上乗せを引けるかどうかが肝でしょう。5ベットでも一撃万枚が狙える機種だと思います。

 

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スペックについて

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リリース時、プレイ前にスペック表を見た時の僕の正直な感想は… 「ちょっと複雑だな、設定判別が難しそうw 」と思いました。リプレイは1日単位で見ると誤差の範囲内かなぁと思います。(設定1と6なら違いもわかりそうかもですが)

新台リリース時に設定1をたくさん入れてくるのは考えられないので、設定2から6で比べてみたけど、数値に大きな差があるわけではないので、短時間でリプレイのみでは正確な判別はしづらいかなと思いました。

ベルの確率も、ありがちな「設定が良い程来る・奇数偶数での違い」ではなく、設定4が一番来やすく、次いで設定1、次に設定2と5で、設定3と6が一番来にくいということになります。ベルも数値的には大きな差はないので、他の挙動とあわせて参考にするくらいが良いのかな、と思います。チェリーの確率は、設定が良い程来やすいようなので、プレイ中のチェリーはカウントなり、注目しておいた方が良さそうです。

モード移行と初当たり確率は、よくある奇数偶数による違いの変形型で、設定1と6が優遇されていて、次いで設定2と4、奇数の設定3と5がモード移行しにくい=初当たりが他より来にくいといった感じになっています。

 

ART移行の確率は、設定6が50%と優遇されていて、次に設定4、設定3、設定5・2、設定1の順に移行しやすいということになります。単純に設定が良い程ARTが来やすいという訳ではないので、注意が必要ですね。

ただ、設定6に関しては唯一50%の移行率になるので、やたらARTに行く台だな~と思ったら、他の設定判別要素も観察しながら追ってみても良いかもしれません。ART終了後の天国モード移行確率も設定6のみ突出していますが、設定1も設定6に近い数値になっていますので、注意が必要かなと思います。

設定6ピンポイント狙いをする時は、ART移行率同様、他の判別要素も加えて参考にすると良いかと思います。

 

総評・まとめ

神姫乱舞A+は、スペックの数値を見るからに、設定判別要素はあるものの、複数の箇所に注目しないといけないので、設定狙いをする場合は、やや玄人向けな印象を受けました。

ARTはマキシマムソルみたいな感じなんですが、神姫乱舞A+ はマキシマムソルのセブンラッシュみたいな増えるタイプのボーナスは無く、出玉性能がARTに特化されているので、すぐに突入してある程度の上乗せを引ければアツいですが、ARTに突入するまでは辛抱ですね。

コイン持ちは前作同様、オンラインスロットの機種のなかでは良い方なので、結構回せます。

増えるチャンスでもあるARTに関しても、上乗せは最小は10ゲームですが、普通の演出で25ゲーム増えたりも多々ありましたし、マキシマムソルには無かった一撃200ゲーム上乗せもあるし、300ゲームももちろんあったので、ARTが進化しているなと感じました。

登場するキャラクターも増えて、セリフの演出や襖?が閉まる演出にも種類があったり、キャラ登場時の表示や背景にも細かい変化があり、本当に多彩なので、飽きずに楽しめると思います。

この組み合わせならアツい! とか見つけるのも楽しいですよ! 

 

いかがでしたか? 

新台は、リリース時期が高設定を打てるチャンスが多いです! 打ち時の今こそ、超ロングARTを体験してモリモリ出しちゃいましょう! 僕も自己記録を伸ばせるようプレイしていきます! 

オンラインスロットは楽しんで勝ってナンボ!
それではまた、次回に。

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