【アヌビス・ラストジャッジ】オンスロ新台レビュー!スペック・ゲームフローの紹介と4000ゲーム回し実践した感想と評価

ライター記事

楽しくオンスロってますか!? こんにちは。スロッターズ管理人のうっちーです。

2026年6月に『アヌビス・ラストジャッジ』がリリースされました!この記事では新台リリース時恒例の、機種紹介と実践してみての感想をお伝えします。

アヌビス・ラストジャッジ:ゲームフロー

まずはゲームフローから。

  • 通常時、まずはオール虫成立を目指して回す
  • オール虫が成立すると、50%でピラミッドボーナスに突入
  • ピラミッドボーナスは10ゲームで、ここでオールBARの成立が多いと次段階のファラオズ・トレジャーへの期待度が高まる
  • ピラミッドボーナスの最終ゲームで演出があり、扉が開けばファラオズ・トレジャー確定となりベット額の500倍の払い出しが一撃で手に入る

アヌビス・ラストジャッジ:スペック

初当たり確率や払い出し表を貼っておきます。

実践中は回転数あたりの初当たり回数に注目しながらプレイすると良いでしょう。

アヌビス・ラストジャッジでいざ実践!

今回はDiCEの新台リリースイベントでプレイしました。ベットは10ベット

打ち始めてすぐに、オール虫からピラミッドボーナスに突入しました。10ゲームの間にオールBARが成立すると、少しメダルが増えますが、基本的にはファラオズ・トレジャーの払い出しでメダルが増えていく感じですかね~。

初めてのピラミッドボーナスではファラオズ・トレジャー成らずでした。

悪くなさそうだし、しばらくこの台で回してみましょうかね、一撃500倍がどのくらいのペースで来るのか、体感しておきたいですし!3回目のピラミッドボーナスから、ついに出ました、宝箱!

ふむ…歴代アヌビスのオールセブン1回分くらいの払い出しで、連チャンはないみたいですね。

正直なことを言うと、初めてファラオズ・トレジャーを引いた時の感想は、「歴代アヌビスのような連チャンの破壊力を知ってると、連チャン無しは微妙かな?!」と思ったんですが…打てば打つほど良さも見つかりました。

  • ピラミッドボーナスが頻繁に当たり、そこでオールBARも当たるので、コイン持ちが歴代アヌビスよりも断然良い
  • 連チャンが無くても、設定が良さそうな台なら、マイルドな右肩上がりで満足出来る出玉が得られた

ピーク時で26000メダル行きましたからね、このコイン持ちでこの出玉が獲得出来るなら十分です。

ピーク時からも、しばらく回してみたのですが、当たりすぎたのかな?以降1500ゲーム位は失速してメダルを減らしてしまいました。

今回はチケット消費が20枚で済んでいて、全溶けしない限りは勝ち確だったから気楽に勝負が出来ました。ヤメ時を考えた時に、20000メダル位は清算しておこうかな?と思っていたので、4000ゲーム程回したところで丁度良くヤメ時となり、清算しました。

設定はどうだろうな~、26000メダルまでは設定6と思ってましたが、最後の1500ゲームで急降下しだしたので、低設定ではないと思うけど設定4か5かなと予想しました。

アヌビス・ラストジャッジ機種紹介・実践 まとめ

いかがでしたか?

アヌビス・ラストジャッジ、歴代アヌビスと比較すると緩やかな出方になりますが、ちゃんと出てくれてコイン持ちも良く、とりあえず最初の段階のピラミッドボーナスも当たりやすいと思うので、遊びやすい機種なんじゃないかなーと思います。

DiCEの新台リリースイベントではミッションイベントがあり、プレイしながらついでにポイントもゲット出来て美味しかったです。

皆さんも気になったら、是非遊んでみて下さい。

それではまた、次回に。