Ban D-live ー オンラインスロット

3リール
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スペック表
配当表
基本情報詳細AT機能のA-Live Timeを搭載した、8ラインスロット
基本的なゲームフローとしては、規定ポイントという概念があり、これがゼロになるとチャンスゾーンに移行する。まずはチャンスゾーンを目指して回していき、その過程で通常時にレア役を引くと、ポイント減算ゾーンのD-Liveに移行、チャンス目を引くと、直接チャンスゾーンに移行することもある。
チャンスゾーンで小役が3回ないし、バンドメンバーが1度で2人一気に集まる等で3人が集合すれば、ボーナスとなり、ボーナス消化中にATの抽選が行われる。
ATに突入すると、初期ゲーム数は50で、ここから上乗せ演出の共鳴ジャッジや、CLIMAX GIGでATゲーム数を上乗せし、AT中に引く事が出来る一撃役を引きつつ、メダルを獲得していく、これがBan D-liveのゲームフローとなる。
メインの出玉がATに集約されている為、高設定でもATに突入するまでは耐えが必要で、波は荒めのスロットだが、一撃大量上乗せを引いた場合は、かなりのメダル獲得が期待出来る。
スペック機械割(ペイアウト):設定1_約96.1%/設定2_約98.1%/設定3_約101.0%/設定4_約104.7%/設定5_約108.2%/設定6_約111.6%
天井・ヤメ時天井→具体的なゲーム数天井は無し(ヤメ時参照)
ヤメ時→筐体左側に表示されているポイントが600に近い通常時に止めることを推奨
攻略メモBan D-liveでは、D-Live確率、チャンスゾーン・ボーナス・ATの初当たり確率、AT中一撃役確率に注目しよう。
いずれも、設定が良いほど、来やすい数値になっているので、上記の数値をカウントしておけば、設定判別の役に立つ。
AT機種ではあるが、神姫乱舞A+のような天国モードかどうかを見抜く必要は無く、ポイント減算ゾーン(D-Live)やチャンスゾーン(Compose Zone)を経て、ボーナスに当選してからATに突入、という基本フローを理解し、ポイント減算が進行していない通常時に止めるようにすれば、初見でも取りこぼしが無くプレイが出来ると思われる。
各種ゾーン中でチケットが無くならないように、準備は抜かりなくしておきたい。

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